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「#お年玉どうする」コンテスト結果発表!

LINE Pay 公式note

たくさんの記事投稿ありがとうございました!

LINE Pay公式note編集長の茶山です。
まず初めにLINE Payといたしましては、初の試みとなるnoteコンテスト「#お年玉どうする」にたくさんの記事を投稿いただきました皆さまに、この場をお借りして御礼申し上げます。
 
当選者の方には発表を持って返させていただいておりますので、こちらの記事では、それ以外で面白いなと思った記事(一部抜粋)をいくつかご紹介させていただきたいと思います。

①「おばあちゃん、おじいちゃん元気だった?」

https://note.com/joyous_tern139/n/n530a1824f221
2020年に襲った新型コロナウイルスが原因で2年ほど会うことができませんでした。そのためお年玉は貰えないと思っていた矢先、突然LINE Payからの送金!おばちゃあんからのお年玉でした。兄弟みんなでお菓子を買いに行きました!
 今年は2年ぶりに親戚が大集合!これまで直接ありがとうが言えなかったので2年分のありがとうを伝えてきます。今年は何を買おうかな、貯金をして兄弟の夢であるディズニーにいきたいな。
 
「突然のおばあちゃんからのLINE Pay送金はビックリしますよね!今年は直接みなさんが会えたということで本当に良かったです」

②「お年玉どうするコンテスト応募」

https://note.com/mayomayo2/n/n4fb6e6628474
私の仕事は年末年始関わらずの交代制勤務なので、お正月も家にいないことが多い仕事です。更に子供達ももう、大学生、高校生、中学生の3人なので、みんなスマホを持っているんですよね。
だからここ数年、お年玉はLINE Payで送金しています。
その方が子供達も楽なんですよね。
 
LINE Payはメッセージ機能もあるから、ただお金を送金するだけではなく、メッセージと背景(イラスト)に想いを伝えられるのがいいです。
私がおじいちゃんとなった頃には、孫達にLINE Payで送金し、ビデオ通話やビデオメッセージでお礼を言われる時代になるんだろうなと思っています。
 
「LINE Payはコミュニケーションアプリを運営するLINEが作ったサービスなので、やはりコミュニケーションを取るという事に力をいれております。手渡しじゃなくても想いを伝えられる手段として、今後もぜひ活用していただきたいと思っております。」

送金画面(Sample)

③「今年は帰省せず、キャッシュレスで」

https://note.com/lively_dahlia419/n/n050e742c40be
自分ももう40前で、実家に対する郷愁の念も実はあまり無い(年に3回は遊びのついでに帰っているため)子供もおらず、東京に住んで12年経つ。わざわざ交通費を使って新年の挨拶などあまり意味もないと感じたので
LINE Payアカウントの提唱通り、LINE Payで親戚の子にお年玉を渡した。
LINEのビデオ通話で「明けましておめでとう、このあとお年玉LINEするね」で、向こうの子供はたいそう喜んでた。
もうとっくにそういう時代だったんだな。
 
「LINE Pay送金⇒LINEのビデオ通話、ありがとうございます!もうとっくにそういう時代だったんだなという言葉が胸に沁みました!」

④「お年玉エレジー」

https://note.com/leoby321/n/n1f6c01bcd622
残る手段はそう、コンビニATM。
引き出し時に混ざり出てくるピン札を集めるしかない!
出てくるものが全部が全部ピン札ではないにしろ、この時期のATMの札はピン札率がなぜか高い。私のような者への業者さんの配慮でしょうか。
手数料はもう仕方ない。銀行へ行く手間賃としてくれてやる!という気持ちでやってやりました。
 
「お年玉って何故かピン札を用意しなきゃと思いますよね、、、年末の忙しい時に銀行に両替しに行く暇がなく、コンビニで手数料を払ってでもピン札を用意された苦労がにじみでてて面白いなと思いました。」

⑤「コロナ禍のお年玉」

https://note.com/jun611/n/n724f94411b73
今、コロナ禍で、遠方の孫に去年からLINE Payで、お年玉を送っています。今年もLINE Payで送ります。孫も、おじいちゃんに会えないのは寂しいけど、ありがとうってライン通話してくれます。
 
「おじいちゃんに直接会えないのは寂しいと思いますが、LINE通話でぜひ色んな話をしていただければと思います」 

⑥株式投資

https://note.com/nice_dahlia227/n/nc90087b68deb
姪っ子にLINE Payでお年玉を送ります。
以前から株式投資に興味を持っているので、ライン証券に口座開設し、送ったお年玉でまずは勉強を兼ねて少額から投資をする!
そんな話をしています。
 
「LINE Payで送ったお年玉をLINE証券で株式投資!素晴らしい!!LINE証券なら少額から投資の勉強ができますし、投資でお金の勉強を小さいころからさせるのは本当に良いことだと思いました」

⑦「お年玉はどうなっていく」

https://note.com/ryou5885/n/nfda845dcb04a
これからは電子マネーによるお年玉も生まれてくるのかもしれない。
 正直なところ渡す側とするとポチ袋の準備や紙幣の準備を考えると電子マネーによるお年玉は結構、楽になります。
急に渡さないといけないとなった時も対応がしやすい。
ただ、せっかくのお年玉なので出来れば普段の送金システムとは違って、受け取る側がクリックしてから福引的に飛び出してくる仕様なんかにしてくれると、ありがたい。
 
「そうなんですよね!渡す側からすると現金の場合、結構準備が大変ですよね!福引的に飛び出してくる仕様、確かに面白い!今後の参考にさせていただきたいと思います!」 

⑧「今年のお年玉」

https://note.com/maki6ch/n/n81ed2f2a35e7
こういうとき、電子マネーで授受できるのは便利〜と思っちゃうんだが。
電子マネーでやり取りができてしまうと、会わなくてもお年玉渡せちゃうってところが、なんだかなぁとも思う。子どもの成長を直に見て直接手渡しできて、子どもの反応を見れる方があげる人の気持ちとしては良いのかなと。古い考えかな。
 
「直接手渡しをして、子どもの反応を見る。これすごく重要だと思います!これがなくなっちゃたら寂しいのもよくわかります。これはこれで大事にしていきたい文化ですよね!」

⑨「今のお年玉」

https://note.com/kumikeful/n/nae5f7dbf26a8
今は、キャッシュレス化が進み、お年玉をキャッシュレス決済アプリの送金機能で渡す人も少なくないのではないかと思います。
私はまだ、お年玉を渡した経験がありませんが、積極的に使いたい機能だと感じています。
キャッシュレス決済アプリの送金機能の魅力は、遠くにいても気軽に渡せることだと思いますが、年配の方だと登録が難しく普及するにはまだまだ時間がかかりそうだと思います。
しかし、選択肢が増えるのは魅力的です。
 
「仰る通り年配の方へのアプローチは課題です。ぜひこの部分改善していきたいと考えております」

⑩「大学生の孫娘へのお年玉」

https://note.com/teddy473/n/nda82d4785a09
2人の大学生の孫娘へのお年玉をネットで送ろうかと思い、どんな方法が良いか聞いてみました。ひとりはLinePayが良いとの返事、これは簡単、即解決です。
もう一人は銀行口座への振込希望、振込手数料勿体ないからPringを使ってと言うのです。
 
「ご活用いただき誠にありがとうございます!LINE Payも銀行口座への振込サービス行っておりますので、ぜひご活用ください」

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